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デザインの力 x 地域活性 ADOBE DESIGN JIMOTO with ami tumi in 前橋

Description

【第7弾 ADOBE DESIGN JIMOTO 開催決定!】


地元で活躍中のデザインコミュニティーとパートナーを組んで、今回は120年の歴史ある上毛倉庫にてにて開催が決定しました!


イベント概要


本イベントは、Adobeが各地域のクリエイティブコミュニティーとタッグを組み開催する地元主体的なコミュニティーイベントです。
デザイン関係の方々はもちろん、クリエイティブに興味のある方、地域活性に興味がある方、デザインで商店街をさらに良いものにしようと切磋琢磨されている方、地元に変革を起こしたい方など、地元の方々にも是非遊びに来てもらえたらと思います◎


名称: ADOBE DESIGN JIMOTO with ami tumi @Jomo So Cool in 前橋

主催:一般社団法人TEKITO DESIGN Lab

共催:ADOBE

協力:前橋市・適十塾・前橋熱烈会・ONOBORI3・上毛倉庫

事前登録制:先着順

参加費無料

↓こちらから全国津々浦々で開催してきた過去のDesign Jimoto レポートをご覧ください。
https://www.behance.net/gallery/61761411/Design-Jimoto-Student-with-Next-Switch-in-Kesennuma




地元の人々と一緒に作り上げる、DESIGN JIMOTOとは?


日本全国、各地域に存在する地元の社会的な課題や問題をテーマに掲げ、「デザインの力」で解決していくことを目的としたクリエイティブに興味がある人、地域活性に興味ある人、変化を起こしたい人向けのライブ感溢れるコミュニティーイベントです。Adobe/Creative Cloud Community Teamが各地域のコミュニティーと連携し、企画・運営しています。


Creation 作る) + Presentation 発表)」の二部構成に分かれ、テーマ発表からわずか制限時間3時間のジャミング(制作)により、作品発表まで行い、ライブ感のある全員参加型の投票で最後はオーディエンス賞も決定し表彰する、コミュニティーイベントです。


"Design"というコトバには多くの意味が含まれます。
技法的な『デザイン作り』から『ねらい』『企み』そして『考案・設計する』という意。


さまざまに存在する、地元の社会的課題を DESIGNを軸として解決策を練りだし、それを世界に向けて発信する。そんな意味を込めました。


ADOBE DESIGN JIMOTOは、コミュニティーイベントではありますが、ここで出てきた作品を通して地元情報とクリエーターを『世界に向けて発信する』ことも大きな目的のひとつです。
そんな世界を相手にしたJIMOTOのためのJIMOTOの人によるイベントに、参加者のみなさん全員と一緒に作り上げられたらと思います。



DESIGN JIMOTO 参加クリエイター決定!!


イベント当日に発表されるテーマに沿って、2名1組でチームとなり、制限時間3時間のデザイン制作に挑戦してくれる活躍中のデザイナーさんが続々と決定です!!デザイン制作をしてくれる地元クリエイターを愛を込めて、『Jamming(ジャミング)してくれる人』=『Jammer(ジャマー)』と呼ばせてもらいます。群馬を代表するJammerの皆さんを是非応援しましょう♪











当日発表されるお題


DESIGN JIMOTO in 群馬県前橋ということで、前橋を拠点とするデザインコミュニティーが地元の課題を洗い出してくれたところ、ある課題が浮上してきました。「これといったお土産ものがない」とささやかれる前橋の課題。そもそも前橋らしさってなんだろう?といわけで、ヒントはここまで!事前にアサインされた参加デザイナーさん達が当日発表されるこのテーマに沿ってJammingしてくれますので、このお題にも注目です。




豪華なゲストスピーカー!


そして、Jammingと並行して、多岐に渡る分野で活躍中のゲストスピーカーに携わっているプロジェクトや大切にしている熱い想いについてお話しいただきます!※順不同





◎田崎 佑樹(Yuki Tazaki)
前橋まちなかエージェンシー理事/WOWコンセプター/クリエイティブディレクター アート&サイエンス、建築プロジェクトを中心にビジョン構築、プロデュース、各種クリエイティブディレクションにおいて国内外、 メディア領域を問わないプロジェクトを担当する。主なプロジェクトとして、彫刻家|名和晃平氏との共同プロジェクト「洸庭」、 HYUNDAIアートコミッションワーク「UNITY of MOTION」、東京工業大学地球生命研究所リサーチワーク「Enceladus」。 建築プロジェクトとしては函館市次世代交流センター「はこだてみらい館」を地域再生も含めてコンセプトからコンテンツ制作、 運営計画までプロデュースする。


◎見山 謙一郎 (Kenichiro Miyama)
次世代人財塾 適十塾 塾長 住友銀行(現SMBC)、 NPO法人 ap bankの理事を経て、2009 年に起業独立。現在は適十塾長の他、株式会社フィールド・デザイン・ネットワークス代表取締役 CEOを務める。環境ビジネス、地域活性化、途上国ビジネスなど異なる フィールドを「和え」ながら活動中。 専修大学経営学部特任教授、事業構想大学院大学特任教授のほか、環境省、総務省等の行政委員を兼務。今回の「SDGsプロジェクト」を仕掛ける学生団体適十塾を主宰。


◎手島 実優(Miyuu Teshima)
女優 1997年、群馬県前橋市生まれ。地元前橋で開催されたワークショップをきっかけに、10歳から芝居をはじめる。 ヒロインを演じた映画「赤色彗星倶楽部」が第11回田辺・弁慶映画祭グランプリを受賞。 NTTドコモ、ローソン、ふりそでMODEなどWebCMでも活躍中。 近年の出演作品は「大舞台は頂いた (神酒大亮監督)」や「カランコエの花(中川駿監督)」7月劇場公開予定。


◎渡邉 辰吾(Shingo Watanabe)
株式会社ソウワ・ディライト 代表取締役/Maebashi 45days2016リーダー/太陽の会メンバー 1976年、前橋市生まれ。大学卒業後広告代理店勤務を経て27才で双和電業(現ソウワ・ディライト)入社。 『デンキのミライにワクワクする』というビジョンのもと建設業界に於ける新たなビジネスモデルを構築。 人に必要とされ、地域に必要とされる企業を目指す。



イベント名にもある "ami tumi" from 適十塾とは?


主催団体代表・あやかさんの学生時代からずっと所属する適十塾 "つながりそうにないものを繋げて、新たな価値を創造する" (適十塾サイトより)というコンセプトの元活動している学生団体です。彼らの活動のひとつにWaraji Projectというものがあり、BOPビジネスでコミュニティー感を繋ぐことを実現しているプロジェクト。ami tumiとは、バングラディッシュの母国語ベンガル語で「私と君」。今回は、このWaraji Projectに前橋の想いを乗せて発信する掛け算プロジェクトです。イベントではこのWaraji Project 発起人である見山教授と適十塾代表者にもBOPビジネスや今個人も企業も向き合うべきSDGsなど、新しい視点から物事を捉えられるようになる興味深いお話をしてもらいますので乞うご期待!


今回は事前登録制で先着順のご招待となりますので、お早めのご登録をお願いします。

このコミュニティーイベントを通して、地元ローカルヒーローの繋がりが更にパワーアップすることを期待しています。
ではイベント当日、Jomo So Cool, 歴史ある上毛倉庫で会いましょう◎


ADOBE DESIGN JIMOTO 運営スタッフ一同

Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#339962 2018-05-25 02:42:39
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Sun May 27, 2018
1:00 PM - 5:00 PM JST
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Venue
Tickets
ADOBE DESIGN JIMOTO in 前橋 参加チケット FULL
Venue Address
前橋市表町2丁目25−17 Japan
Organizer
ADOBE COMMUNITY EVENT
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